Profile

■ 高校卒業後、松下電器産業に入社
■8年後、退職
■ モルディブサーフトリップにて、現地の人や美しい自然に触れた事により、人生を考える
■ 高知サーフトリップ中に和紙と出会い、その美しさに魅了され紙漉きの世界に入る
■ 元土佐典具帖紙紙漉きの故・勝賀瀬幸一に師事
■ 現在、独立して和紙を制作している

20歳の頃から趣味で続けてきたサーフィン。
和紙の世界を知るきっかけとなったのも、今、私の周りにいる多くの協力者や応援者の中にも「サーフィン」というキーワードで繋がっている方がいます。
1枚の板で波に乗る。実にシンプルですが、奥が深い所は紙を1枚作る事と似ています。


